つぶやき一覧
中国のアリババ通販サイトを利用してみました。
- 2021.02.13(土)
- ただいま休憩中・・・
ネットでのほとんどの買い物をAmazon若しくは楽天で済ませているのですが、今回初めて中国のサイトで商品を購入してみました。
と言うのも日本では置いてない物、価格が格段に安いものが沢山あったからで、趣味にしているカメラの三脚を購入しようとAilExpressと言うサイトを利用してみました。
少し抵抗はありましたが日本語サイトもしっかりしていて良い印象です。
購入してから届くまではやはりだいぶ時間はかかりました(確か1週間くらい)。
注文した通りの商品が届いたのですあ少し不具合がありカスタマーサービスに問い合わせをしました。
これも<多分連絡は来ないだろうな>と思いながら、、、
しかしすぐに返事が来て、<不具合の部分の動画を送ってください>と言うではありませんか。
早速撮って送ったのですが、いろいろ触っているうちに内部のネジの緩みを締め付けることで不具合は解消、すぐに担当者へメールを送りました。
僕のメールが届く前に<確かに不具合があるようなので新品を送ります。手元にある商品を送っていただければ送料はこちらが負担します。>との応対。
必要ありませんよと返事をしてやり取りを終えました。
正直、Amazonや楽天と何ら変わらない購入・サポートが得られると感じました。
担当者からの回答は英語で僕は日本語でやり取りしましたが、携帯の翻訳アプリで何の問題もありませんでした。
皆さんも一度ご利用してみては。ちなみに僕が購入した三脚はブランドが違えば5倍はする商品でした。
外国人の出入国の関係で動きがありました。コロナの影響はいつまで続くのでしょう?
- 2021.01.03(日)
- ただいま休憩中・・・
コロナ変異種の出現により今年も年初からよからぬニュースが続いてます。
1年の区切りを1月・12月と定めている個人事業主の身としては、あまり良いスタートとは言えません。
とはいえ昨年の教訓から本来のメイン業務だけでは1年を乗り越えられないことは理解しているので、事業の多角化若しくは仕事の仕組みを変えることが今年の課題です。
そのためにも新たなアイデアを募集していることろです。
取り急ぎホームページをとおして人材募集をかけることにしました。
やる気のあるアイデアマンが入所してくれるといいのですが、、、
ともかく本年も『そん法務事務所』をよろしくお願いします!
年初は明日から開けております。
一消費者と巨大企業が戦うとどうなるか?について。(携帯会社のCEO宛に内容証明郵便を送ってみた件。)
- 2020.12.18(金)
- 憤慨
みなさんに経験があるかは分かりませんが、僕は大手のメーカーなど超有名企業との取引において納得できないことが何度もあります。
どこもカスタマーセンターなど相談窓口を設けていて、実際に僕ら一消費者の話を聞いてはくれますが、その主張が通ることはほとんどありません。
その点、J:COMさんはとても柔軟な企業応対をしてくれていました。
前にもこのブログで取り上げましたが、僕は一度、携帯3大キャリアの一つの会社宛(CEO宛)に迷惑料の請求を内容証明郵便でやったことがあります。
期限までに対応しないと法的手段に出るぞと。
するとそれまで窓口を盥回しし、たどり着いた窓口では<けんもほろろ>な対応だったのが、個人名の入った担当部署からの手紙が届きました。
結果的には僕の主張は通らず、その大手キャリアには惨敗しましたが、困ったときはそこの大将に直談判を仕掛けるという方法は、相手の大小に関わらず効果があるものだと再認識しました。
消費者の不満を聞くだけのカスタマーセンターや苦情窓口に電話するくらいなら直接その企業の代表取締役社長へ内容証明郵便を送る。
大手になったからと言って初心を忘れ一人の消費者を大切にしないのは本末転倒なのです。
何事も初心が大切。
明日はジョン・レノン没後40年らしいが、、、
- 2020.12.07(月)
- ただいま休憩中・・・
ビートルズを知らない世代となった僕の子どもたちに、「ビートルズを知らないと世界に出たとき一つの会話のネタが失われるよ。」と言っていたのがつい前日。
子どもたちはそのボーカルが暗殺されたことももちろん知らない。
その方の奥さんが日本人だったことも。
最近ある映画を観たのをきっかけに何十年ぶりかにビートルズの曲を聞きだしたが、やっぱり何度聞いても良い歌はいいものだ。
約2カ月ぶりの投稿ですが、12月を前にして今年を振り返ってみました。
- 2020.11.30(月)
- ただいま休憩中・・・ , 行政書士
2020年を振り返ると仕事面では正直精神的にきつかった年でした。
これまで想像したこともない映画の中のような出来事が実際に起こり、僕も気が動転してしまいました。
その影響による業績の悪化に恐れをいだいていた前半でしたが、幸いにも国からの助成金と在日コリアン事件の依頼により危機をしのぐことに成功しました。
しかし、予想通り夏が過ぎてもコロナは収まらず僕の事務所経営にもボディブローのようにジワジワ効き目が、、、
新規で日本に投資をする外国人起業家や就職して日本に来ようとしてた人たちがこぞって様子を見る状況が続き、予定していた業務依頼がことごとくキャンセルに。
外国人事件の11月時点での依頼件数は前年比10%減、当然売り上げも減少しました。
12月を待たずに今年を振り返ろうと思ったきっかけは、<来年から今年の問題点を改善します>では遅い気がして12月1日を基準に次の一手を打ち出すべきだと考えたからです。
だからと言ってコロナを生き抜く妙案は生まれていないのですが、、、今夜しっかりと考えようと思います。
この仕事に骨を埋める覚悟をしていますので何とか<ざっと10,000種類を超える>と言われている行政書士業務の中から現状打破の秘策を考えてみますよ。