ブログ

  1. HOME
  2. ブログ
  3. つぶやき

つぶやき一覧

Amazonのジェフ・ベゾスさんが宇宙旅行をしましたね。称賛の声と『帰ってこないで』の声で賛否両論とのこと。

民間人が宇宙旅行へ行ける時代がやってきた!と騒がれていますね。

僕も子どもたちに「君らが大きくなったときは車の運転も自動やし宇宙にも旅行で行けるようになるで」と、僕たちの子ども時代からしたら漫画にしか出てこないような話が実現する世の中が近づいています。

そうなることを切に願う一方、今回の民間人初の宇宙旅行の『民間人』の定義に疑問を抱きます。

地球上のわずか1%しかいないと言われる超大富豪をはたして『民間人』と呼んでいいものでしょうか?

海外のサイトでは『地球に帰ってこないで』といった署名運動までおこっていますが、彼らの主張も一理あると思えます。

僕は子どもに「宇宙旅行に行く方法は2つあって、超大金持ちになって何十億円払っていくか、宇宙飛行士になってタダで行くかやで」と言っています。

どちらも可能性はほとんどないと知りつつ、全くのゼロ%でもないと希望を抱かせています。

小山田さんの過去のいじめ問題がクローズアップされていますね。いじめの連鎖が起こらないよう願います。

ミュージシャンの方が20年以上も前に語った話で苦境に立たされていますね。 東京オリンピックと言う世界的なイベントに携わるまさにその直前の出来事に僕もビックリしています。 エンブレムの問題やら組織委員会の人の問題やらコロナは起こるわ、、、 将来、『呪われたオリンピック』など言われそうな予感がします。 今回の『発言』問題はあらゆる方がとても厳しい意見を言っておられますね。 どのようにすれば当人がこの苦境を乗り越えられるのか見当もつきません。 『2ちゃんねる』のひろゆきさんが言うように子どもにその矛先が向けられるのは僕も違いように思いますが、、、そこを標的にする人が現れるだろうとの予測は誰しもついていたのではないでしょうか、、、 皆の話を聞いていると『いじめ』と『差別』が混同していてるようにも見えてなんだかこの話題を聞くと気分がすぐれません、、、

上本町ハイハイタウンでプロレス観戦。好きなことをやっている人たちは神々しく見えてしまう。

事務所の前の千日前とおりを挟んでハイハイタウン(商業施設)がありますが、そこの1階に小さな野外ステージがあります。 そこでは定期的に音楽イベントや漫才などが行われています。 昨日、用事があって事務所に立ち寄るとそちらの方から歓声とアナウンスが聞こえてきました。 すぐにプロレスイベントと分かったので行ってみると、リング上ではすでに熱い戦い(タッグマッチ)が始まっていました! 観客はそれほど多いわけではなかったのですが、コアなファンと思しき人や通りすがりの買い物客などが熱心に見入っています。 僕も暫く観戦することに。 その後用事を済ませた帰りにもう一度のぞくと、リングやら機材の撤収作業が始まっていました。 その中には先ほどのタッグマッチで相まみれていた選手たちの姿も。 戦っている姿も撤収作業をする姿もその表情は生き生きとしていて神々しくさえ見えてきました。 プロレスラーという生き方を心底楽しんでいるように僕の目には映りました。 毎日好きなことを同じ目標を持つ仲間とやっているように感じさせるからなのでしょうか?それが事実だとしたら心底羨ましい限りです。

そんな貴方におすすめの映画は『グリーンブック』。書物なら『砂の器』でしょうか。

ある日の出来事。

『外国人が集う役所』の入口で開庁を待って並んでいたところ、列を成す外国人の検温をしている警備員がいました。

その警備員が手にしている装置はよく見る市販のもので、額の近くに当てがい体温を測るもの。

彼はそれを外国人のおデコに押し付けるようにして検温をしており、キャップを被っている黒人男性にはキャップを取るように顎で指図しているではありませんか?

その行為に憤慨した僕は彼が検温を終えたあと近づいていき猛抗議(70を超えた彼に抗議したところで彼が自分の行為を悔い改める可能性はゼロだが)。

彼の行為が万人に対するものか外国人のみに行われたものかは分かりませんが、見ていてとても耐えられませんでした。

妻にこの話をすると『いつもの被害妄想、過剰反応や』とお叱りを受けるだろうが、、、

事業再構築補助金申請にチャレンジしてみた件。完膚なきまでに打ちのめされました。

先日、5月の連休明けに締切となった第一回目の事業再構築補助金申請のお手伝いをしました。

ハードルの高い申請であることは聞いていたので、依頼者とともに全神経集中で取り組みました。

しかしその結果は〈不採択〉。

素人の俄仕込みではとても通すことのできない細い道でした。

ショックのあまり第二回目の申請はやり過ごすことに。

三回目の申請が行われますがやるとすれば万全の準備とプロによる助言をしっかりとあおいでからやろうと思います。

やはり『餅は餅屋へ』ですね。

ちなみに前回行ったのは僕の親族の手伝いで業務としては請け負っていませんので誤解のないようにお願いします。

日本の生活でお困りのことはご相談ください
06-6766-7775 土・日・祝日も相談OK 受付/9:00~20:00